日常生活の中で心がけている健康的ダイエット!

若い頃は少しくらい食べ過ぎてもすぐに体重が元に戻っていました。
しかし今はどうでしょう。若い頃より食は細くなったにも関わらず、じわじわと増える体重。

恐ろしい。これが加齢による代謝の衰えなのでしょうか。

このままじゃいけないなと思いつつ、どのようにすれば代謝が上がるのかもわからない。しかし確実に言えること!それは若い頃に比べて体を動かさなくなったこと。

駅では迷わずエレベーターを使いますし、少しの距離でも電車やバスに乗ってしまったり。何かをしようと思っても体が機敏に動かなくなっているのです。

働きながらジムやヨガに通う根気のない私は生活の中でどうにか運動を取り入れようと思いました。

まずは階段を使うこと。駅でも会社でもエレベーター・エスカレーターは禁止という自分ルールを作りました。マンションの5階に住んでいるのですが、部屋に帰るときだってもちろん階段です。

そしてこまめに歩くこと。自宅から駅まで行くのにバスを使用していたのですが、歩いたら時間にして約15分ほど。往復で30分の運動になります。
帰りは遅くなったらバスを使ったりしましたが、朝は少し早起きして歩くようにしました。
歩くのってこんなに気持ちいいんだとこの年になって実感しましたし、乗り物に乗っている時にはわからなかった季節の変化を肌で感じる事ができ、ストレス発散にもなりました。

運動だけでは限界があるので、週に5日食べていたコンビニ弁当・カップ麺を週に3日はお弁当に変えるなど食生活も少しだけ努力をしました。
お弁当にしてから、胃もたれをすることもなくなりました。ジャンクフードばかり食べていると体が重くなり、重くなった体で動くのはきついので、楽をしてしまい運動不足になっていたのだと思います。

今では心がけなくても自然にエレベーターより階段を使うようになりました。前は階段を上っているだけで息切れしていたのに、今では平気です。

以前より歩くようにもなったので、休みの日には少し遠くのスーパーまで行ってみようかなと家でダラダラすることもなくなり、適度な運動で体も心地よく疲れているのか夜もぐっすり眠れるようになりました。

そしてジャンクフードや外食が多かったのですが、お弁当や自炊を心がけるようになって胃の調子が本当に良くなったんです。以前は朝起きた瞬間から胃もたれしてて、朝ご飯も入らなかったんですが今ではしっかり味噌汁と納豆ご飯を食べて元気に出社しています。

体重に劇的な変化は見られませんが、以前より汗をかくようになり、ぽっこりお腹がへこんだ事が嬉しいです。健康になった自覚があります。
これからも日常の生活の中に取り入れた運動、自炊やお弁当を続けていこうと思っています。

ホームホワイトニングジェルの効果をあげるちょっとおもしろい歯の事

歯の事を知ってホームホワイトニングを成功させよう

化学物質過敏症とは、ごく微量の多種類の化学物質に反応し、様々な症状が出現し、重症になると、仕事や家事ができない、学校へ行けないなど、日常生活がまともに出来なくなる深刻な「環境病」です。

化学物質過敏症は、まだまだ社会的認知度が低く、理解されている歯科医師がほとんどいないという厳しい現実があります。そのため、化学物質過敏症患者が歯科治療を行うに当たり、まず問題になることは、治療を行ってもらえる歯科医院を見つけることに困難を極めるということです。

歯科医師にとっては、わけのわからない患者に一般的な治療を行うと、想定外の事態を招き兼ねないという恐怖心から、門前払いをされてしまうケースが多いです。化学物質過敏症患者のクチコミなどを利用して、治療実績のある歯科医院に診てもらうという方法しかありません。ホームホワイトニングジェルは専門家もよくすすめています。
歯科治療で使用する歯科材料は、ほとんどの場合において、化学物質が含まれています。まず、注意しなければならない事は、使用する歯科材料や麻酔薬が自分に使っても大丈夫なのかを、患者自身が判断しなければなりません。そのためには、可能な限り歯科医院で歯科材料をもらい、数日間は実際に口の中に含んで、特別な症状が出ないことを確認する必要があります。
歯科材料の確認が終わり、いよいよ治療を開始するわけですが、化学物質過敏症患者の多くは歯科医院の治療室に入れないことが多いのです。それは、歯科材料から発する化学物質の臭いはもちろんのことですが、ホルマリン・クレゾールという根管治療薬に暴露してしまうためです。

歯の神経を抜かなければならない状態になった場合、当然根管治療となるわけですが、一般的に使用されているホルマリン・クレゾールという治療薬を使ってしまうと、化学物質過敏症患者は重篤な状態に陥る危険性があります。

根幹治療薬にはホルマリン・クレゾールしかないと理解している歯科医師も多いのは事実ですが、既に欧米諸国では主流なっている水酸化カルシウムを使えばよいのです。

ここで注意しなければならないのは、日本で既に販売されている「水酸化カルシウム製剤」と名乗っている製品の多くには、ホルマリンが入っています。従って、水酸化カルシウム単味(単一成分)を水で練り、歯科用シリンジを用いて、根管内にたっぷり貼薬する方法です。
水酸化カルシウムは、無臭でかつ人体に無害でありながら、phも12ある高アルカリ製材のため、微生物が生息できず、アレルギーの心配がないという利点があります。水酸化カルシウム単味だけで治療をしてくれる医院は本当に少ないと思いますが、頑張って探してください。
ホームホワイトニングジェルを使っても、歯並びが悪いのは遺伝すると言われており、子供を2人出産して、私は歯並びが悪いので子供に遺伝しませんようにと願っていましたが、私と同じく子供たちは顎が小さく、乳歯の段階で癒合歯(ゆごうし)と言って通常1本ずつ生えてくる歯が2本くっついて生えてくる歯が生えていました。
歯医者さんに定期的に診てもらい、早めに抜いて永久歯を待ちましたが、永久歯はずれて生えてきました。

12歳になりほとんどの歯が永久歯になりましたが、やはり乳歯の時から癒合歯があったところと、前の歯2本が出っ張ってはえています。
痛がりでいまだに矯正に行けていないので、今年から中学生になりお年頃なので、中学の3年間で矯正して、きれいな歯並びになるようにと思い、矯正歯科に話を聞きに行きました。

周りの友達などから話を聞いており、保険適応外だからお金がかかるよと言われてたのでそれなりにかかるだろうなと思ってましたが、やはり金額と矯正期間を聞いてびっくりしました。

よく診てもらうと前歯の2本以外も少しずれて生えていたり、下に歯もずていたりと、50万~100万かかるとのことでした。
やはり、痛がっても嫌がっても小さいうちに矯正しておくべきだったかなと後悔してます。

子供が中学に行くと、塾や部活で歯医者に行く時間を作るのも大変ですし、金銭的にも中学、高校と行くにつれお金がかかるので少々無理をしてでも小学生のうちに矯正することをお勧めします。
どうして、歯列矯正は保険適応外なのかなと思う。絶対に矯正しなくてもよいのだろうけど、噛み合わせが悪いと姿勢も悪くなったり、顔がいがんだりすることがあると聞きます。

歯が出ていると、口も閉まりにくいし、食べ物も食べにくそうです。
子育てをしながら矯正費用を払うのはとても大変なことです。少しでも補助があればよいなと思います。

私は歯並びが悪いまま大人になり、産後に歯並びが悪いのと顎が小さいので、顎関節症を患っています。硬いものも食べにくいし、口も開けにくいです。
症状が悪化し、口がほとんど空かなくなったりすると、歯を何本か抜いたり顎の骨を削ったりしないといけないようです。

この治療も一部保険適応、一部保険適応外らしいです。
歯並びを悪いままにしておくと歳をとってまた不具合出てくるので、子供たちは絶対に歯並びをきれいにさせて、成人さすと決めて、パートに行き貯蓄していますが、子供2人を歯列矯正さすとなると、大変ですががんばります。

やはり、おすすめのホームホワイトニングジェルを使って歯を白くしていくのが一番の選択肢なのです。